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みちくさ日記(ブログ)

2020年05月14日

シベチャリ川釣行

野あそびガイドみちくさのホームページリニューアルに伴い、

過去のサイトブログより加筆・修正して掲載いたします。

 

 

秘境源流釣行

沢登りでピークを目指す人が見向きもしないような渓流

魚釣りの人がおいそれと立ち入れないような渓流

 

そんな人知れずイワナが育つような秘境の川を目指す釣り。 

 

山岳ガイドだからこそ行くことができる源流へ

2013年~2014年 二つの渓に訪れ

 

まずは2014年 静内川源流コイカクシュシビチャリ川へ

初めてこの川へ入った時の感動は今でも忘れられない。

 

 

この川を訪れるきっかけとなったのは、今野保著『秘境釣行記』を読んでだ。

時は昭和7年。

今から100年近くも前の北海道は日高での釣りの記憶の自伝小説を読んだから。

 

その本には「自然が豊かだ」と言われる今の北海道からすら想像もできないような、”本当の”自然が描かれていた。

川床と見まごう鱒の群れ。源流部ですら滔々と流れる豊かな水量。巨木の森。そんな自然の恩恵により生かされる人々。

近所の小川ですら溢れるほどの魚が釣れたであろう当時に、わざわざ山越えをして日高の奥地で”趣味で”釣りをするお話。

 

源流釣り師ならだれもが憧れる桃源郷がその本には描かれていた。

身一つで山で過ごす術が描かれていた。

私はこの本を読んで、釣りに対する意識が、川に対する見方が変わった。

秘境釣行ガイドという仕事をしようというきっかけになった本だった。

 

 

そのコイカクシュシビチャリ川は今でいう静内川源流で、

静内ダム、高見ダム、東の沢調整池と三つのダムに分断されてしまっており、源流に至る林道は電力会社管理のため20年以上前に一般通行ができなくなってしまっている。

 

ではどうするか…

別の水系から分水嶺をまたぐ山越えでのみ、今は訪れることができる。

一部の登山愛好家が上級レベルの登山をするためだけに使うアプローチルートを使って。

 

 

そんな現代に残された”秘境”は今はどうなっているのだろうか。

もしかしたら今でも『秘境釣行記』に描かれているような川が残されているのでは?

そんな想いから、本を読んだ直後に居ても立ってもいられず日高へ飛び出した。

 

札幌から車で5時間。

山越え4時間。

ちゃんと釣りをしようと思えば、往復で2泊3日。

できれば3泊したいかも。

先人の痕跡を頼りに、道なき小渓を詰めて藪を漕ぎ、山を越えた先には…

 

思ってもいなかった景色と、

たくさんの魚が待っていた。

 

 

さて。

そんなメナシベツ源流シベチャリ川にも、もう、かれこれ何度通っただろうか。

 

現代ですら溢れる渓魚。

時には耐えられないほどの羽アリのふ化。

切られた4X。(源流部でどんなに大きな魚でも切られたのはこれきり)

2018年の融雪雪崩。

 

いろんな表情を見てきた。

 

 

”魚を釣る”という点にとっていえば、他にもっと簡単に行ける釣れる川はある。

”原生林”という点にとっていえば、ほかの森のほうがずっと手つかずだったりする。

 

それでも魅力的で、また行きたいと思わせるのは…

日高源流というブランドと、やはり『秘境釣行記』への”100年前”への憧れ、だろうか。

 

 

 

野あそびガイドみちくさでは

2泊3日行程~ 釣行お承りしております。

山小屋宿泊も、河原でテント泊も、保少年が小屋掛けしたであろう場所でのビバークも…

ご希望いただく皆様のお好きな滞在方法で”源流釣行”をご案内させていただきます!

2020年04月21日

みちくさトレッキングの中止と今後の感染症対策について

日々拡大する感染症とその対策に、皆様も本当にお疲れのことと思います。

できることならばそういった日々のストレスを野あそびで癒していただきたいところではありますが、ここ北海道、札幌も全国緊急事態宣言特別警戒地域であり北海道札幌市緊急共同宣言も出されたことから…

 

2020年5月6日 までみちくさツアーの開催自粛 とさせていただきたいと思います。

トレッキングツアーご参加希望をされていた方には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程いただけましたら幸いです。

 

 

また5月7日以降はツアーを再開いたしたいと思います。

つきましては皆様の安全のために、下記のように感染症対策をとらせていただきたいと思いますので、ご理解、ご協力の程お願い申し上げます。

 

 

ご参加者様へのお願い

  1. ご出発前の検温と体調の確認。微熱や風邪様の症状を自覚される場合はツアーご参加の見合わせをお願いいたします。
  2. お迎え・合流時に体調等をお伺いさせていただきます。
  3. ご出発後においても体調不良等を自覚された場合にはツアーを中止させていただきます。

※体調不調が理由となるツアーの中止、キャンセルにおいてはキャンセル料を申し受けません。

 

ツアー運行における安全管理

  1. 当面の間はツアー定員を4名ないしは2組までと縮小させていただきます。
  2. 可能な方は現地集合をお願いいたします。
  3. 送迎ご希望の場合は公共交通を使わなくても良いように、ご自宅もしくはご自宅最寄りの場所とさせていただきますが、送迎範囲につきましてはご相談ください。
  4. 移動中の車内では窓を開ける、こまめな休憩により車内を換気する、車内ではマスクを着用いただくなど密閉空間での感染リスクを軽減いたします。
  5. 毎ツアー前後には社内の消毒を実施いたします。
  6. 宿泊を伴うツアーにおいては、可能な限りテントを分けさせていただきます。

 

 

感染拡大を防ぐために外出自粛をすることはもちろん理解できますが、

窮屈な心と運動不足では別の意味で病んでしまうのではないでしょうか。

密を避け、感染リスクを下げてちょっとのリフレッシュのお手伝いをさせていただければと、みちくさでは考えております。

 

また皆さんと不安を感じることのない野あそびを楽しめる日を待ちながら、

今の状況が落ち着くことを心から願っております。

2020年04月06日

みちくさ 夏山登山の募集開始

こんにちは!

野あそびガイドみちくさのみずきです!

 

 

長らくお待たせいたしました。

2020年 夏山シーズンのツアースケジュールのご案内です。

下記 募集ページよりご覧ください。

みちくさトレッキング←リンク

 

 

3月はコロナショックでほとんど仕事がなくなってしまったにもかかわらず、

でもかえってこうゆうときって、事務仕事がはかどらないのはなぜでしょう?笑

更新が遅くなってしまって、申し訳ありません。

 

さて、

そんなコロナ関連で、みなさんも不便な生活をされているかと思います。

けれど首都圏と違って、ちょっと外に出ればそこには誰もいない自然がいっぱいの北海道。

せめて山で体を動かして、心も身体も整えませんか?

 

ゴールデンウィーク期間にちょっとみなさんにサービスをと。

4月29日ネギ山~5月10日砥石山までの間にあるいくつかのツアーから、どれでも3ツアー併せて10,000円のガイド料にてご参加いただけるようにしたいと思います。

ご旅行にも行きにくいこの連休、せめて近場の山で息抜きしませんか?

 

 

お問合せお待ちしております。

 

 

2020年03月30日

ネギと羊のキャンプ

『ネギと羊のキャンプ』のご案内

 

みなさまこんにちは。

日に日に気温も上がり、雪も解け、もうすっかり気分は春ですね。

毎日毎日、「もう出てるんじゃないか?」と気が気でない日々を私は過ごしています。

 

もう出てるって?なにが?

そうギョウジャニンニク。

これを食べなきゃ、道民の春は来ないという山菜ですね。

 

そんなギョウジャニンニクを採って、たくさんのジンギスカンを食べながら焚火をしましょうという、キャンプ企画のご案内です。

 

日 2020年4月25日(土)~26日(日)

場所 後日ご案内

参加費 10,000円(山菜採りツアー、夕・朝食、クラフト生ビール、ネイチャークラフト)

※子供料金、山菜採りツアーなしでキャンプ場でのんびり夜の宴会のみ参加の方は5,000円

※アルコール他飲み物は各自

 

 

持ち物について

・キャンプ道具一式(レンタルについては数量限定でご用意あり。希望者多数の場合は有料にて調整できるかも?)

・飲み物

・山菜採りには軍手、袋、ナイフ(もしくはハサミ、カッターなど)

・ダニ除けのため長袖長ズボンと、長靴

 

行程について

10:00~ 現地集合・受付開始

12:00~ 山菜採り出発(希望者)

16:30  キャンプ場帰着、宴会準備

17:00  宴会開始

各自就寝

 

各自起床

7:30  朝食

9:00~ アルコールストーブ、バードコール作り

随時解散

 

近隣でできること

・厚真温泉コブシの湯と厚真特製豚丼

・厚真川流域でのニジマス釣り

・苫小牧港でのニシン・カレイ釣り

 

 

注意事項

一応、ご時世なので…

野外での解放空間でのイベントではありますが、大人数の集まるイベントであることをご承知いただき、ご参加のみなさまにおかれましては十分な体調管理のもと『感染する・感染させる』リスクについて自己の判断によりご参加ください。

2020年03月30日

ブッシュクラフトキャンプ

『ブッシュクラフトキャンプ』もとい『野宿キャンプ』

 

最近巷でよく耳にする『ブッシュクラフト』ですが、

我々沢屋には当たり前の野営…だったりするわけで。

 

でも経験したことがない人には、とっても未知の領域なんだろうなーと思うわけです。

 

だったら、安全な範囲で一度経験してみませんか?

 

僕の中での野宿は

Ⅰ 泊まる場所は 1「星空」 2「タープ」 3「ツェルト」

Ⅱ 調理の熱源は焚火(ライター不可)(非常用にアルコールストーブくらいなら)

Ⅲ 食材は米味噌醤油塩胡椒と現地調達(釣った魚と山菜)(現地で買える特産素材)

Ⅳ 装備は少な目に(季節によるがザック30~40Lで荷物の外付け可)

 

 

ⅢとⅣはまぁ、状況によってですね。

目的地と気温で変わってしまうので。

 

 

と、いうわけで、

上のような、僕の野宿をしてみたいな、という奇特な方がいらっしゃるなら、ご一緒にいかがでしょうか。

 

日 2020年4月11日(土)~12日(日)

場所 鵡川方面

参加費 5,000円(ガイド、夕・朝食、保険等)

 

 

行程について…参加決定後追ってご連絡いたします。

1日目

午前 札幌出発

昼ころ 現地着

午後 山菜採り&野営地設営

夜 焚火&野宿料理

 

2日目

午前 ブッシュクラフト小技実践

昼ころ 終了 現地温泉入浴・飲食店等立寄り?

 

 

日程も近くなっておりますが、

ご興味をお持ちいただければぜひぜひお問い合わせくださいませ。

詳細は(そんなにありませんが 笑)追ってご連絡させていただきます。

 

 

2020年03月27日

みちくさの『雪山登山』

今さらなのですが、

一応 本職? は山岳ガイドな私なので、雪山登山のガイドもお承りしているわけなんですね。

 

巷ではバックカントリースキー(ボード)が人気で、周りにも新たに始めましたという方も多いのですが、

ここはやっぱり、野あそびガイドみちくさ なので、基本的には『スノーシュー』でののんびり登山が中心です。

 

急がずのんびり、山頂まで片道3時間以内の山で。

ラッセルが深くて時間切れになっても仕方がないかな。

そのぶんのんびり、シェルターを立てて暖かいごはんでもいただきましょう。

 

暖かいごはんを食べて、

「そり」や「スノーシューダウンヒル」で楽しく降りてくれば、それだけで充実した山行です♪

 

 

そんな2020年の雪山は…こんな感じでした。

 

景色を楽しみながら、空に向かってハイクアップ

 

ラッセルの大変な新雪の積もった日も、そのぶん周りの景色は綺麗

 

今シーズンのお気に入りだった白老岳からは、樽前山と支笏湖がばっちり見れる

 

風があっても、雪が降っても、シェルターを作れば快適雪山ランチタイム

今日はピリ辛スンドゥブと〆そば

 

下山はソリで爆走するのもいいし

 

スノーシューで駆け降りるのも楽しい

 

時にはヘッドライトをつけて、夜行登山をすることも…

 

みちくさでは、登攀用スノーシューはもちろん、

防寒ウェアやハードシェル、防寒シューズのレンタルもしっかりご用意しています。

 

スノーシュー登山デビューにも、

本州からの遠征も、ぜひぜひ遊びに来てください。

2020年03月14日

みちくさのスノーシューツアー

2020年 冬シーズンの札幌はなかなか遊びにくい年でした。

全国的もそうでしたが、ここ札幌も雪が少なくて2月に入るまで満足にスノーシューで遊べないくらいだったのです。

こんなに雪が少ないのは50年ぶりだと。

産まれる前だもん、こんなに雪がないのは見たことないですよね 笑

 

ただその雪が少ない代わりに、遊べる場所を探して、

例年ではいつも吹雪になって遊べない特別な場所でたくさんツアーを実施することができました。

 

新しい遊び方を、

お客様の楽しいをご一緒に探すことができた年になったので、今までよりも『スノーシューツアー』がより楽しいツアーにパワーアップしたと思います!

 

今年一番盛り上がった、ビーチフラッグならぬスノーフラッグ

雪の壁から飛び込んでみたり、

全身雪に埋まったり。

 

雪板(スノーサーフィン)も今年から本格導入。

 

今までは『スノーシュー』で歩くことが目的だったけれど、

今年からは『スノーシュー』で雪遊びに行くツアーになれた気がします。

 

 

とにかく雪で遊びたい!という方は、ぜひぜひお問合せください。

こんな遊び方があるの?

っていう雪遊びを、道産子ガイドと一緒に満喫いたしましょう~♪

2019年12月29日

苔の回廊 ~雪と苔の錆色ツアー~

苔ブーム

という話は数年前から耳にする。

青森県の十和田湖奥入瀬渓流では10年位前から、『苔』に注目されていたっけ。

 

北海道にも支笏湖畔に『苔の回廊』と呼ばれる場所があって、

かくいう みちくさ でも以前から【苔の回廊ハイキング】をご案内させてもらっている。

 

 

高さ3~5m程の 廊下状の回廊、もしくは函(はこ)、ゴルジュと呼ばれる地形 一面に広がる緑の苔。

どこにでも在りそうで、どこにもない特別な地形だ。

 

そんな苔といえば、やっぱり新緑の6月~7月が鮮やかな緑になるのだが、

でも、あえて、冬に見ていただきたい。

 

 

このくすんだ緑。

ヤマメやイワナなどの渓流魚が産卵期前後にくすんだ色味になるときに「錆る」と表現するように、

錆た色がまたなんともいえないと思う。

例えば、新緑の苔が金閣寺なら冬の苔は銀閣寺と、そんな わび・さび を感じる色味の苔ツアー。

 

 

 

そっか、わび・さび のさび(寂) はさび(錆)って言っても同義かも、

なんて思いながら

 

 

 

ゆっくり苔を観察。

 

雪色、錆色、無色をめぐる冬の北海道だからこその【苔の回廊ハイキング】ツアーですよ~。

 

 

 

 

追伸

無色って

 

 

水質日本一を10年以上継続する支笏湖の湖水が湖岸で凍って、

かの有名なジュエリーアイスみたいになっている、そんな湖岸の散策もしながら。

 

2019年12月19日

冬の本流河川

今までみちくさでは夏季の源流釣行ばかりで、

秋冬の鱒釣りには力を入れてこなかったのです。

だって川を渡渉して産卵床を踏み荒らすなんてことがあったら、耐えられないから。

 

けれどこの初雪がちらつく中で焚火を囲んでする野宿もまた魅力的ではないですか。

それはどうせなら、水辺で行いたいと思うわけなんですね。

 

そこで、晩秋~初冬の産卵床のない釣り場開拓にいそしむ2019年だたのですが、

 

“ほっちゃれ”の産卵する、日高河川の下流部では、

見上げるとオオワシ、オジロワシが終始旋回する。

ああ、サケを探してるんだなと、思いながらエッグパターンを流すと、

 

イクラを漁るアメマス、ブラウントラウトが。

って、この時はルアーでしたが 笑

 

冬も結氷せず、雪も少ない道南河川。

もしかしたら、降海のアメマスだけでなくスチールヘッド、シートラウトにも逢えるかもしれない。

 

僕もまだまだ、フィールド調査中ですが、よければご一緒に釣り場探しに参りませんか?

 

2019年12月15日

冬季ツアー開始…?

いよいよもって12月も中旬

まもなく2019年も終わりに近づいてきました

 

本来であれば、北海道 札幌は冬真っ盛り

みちくさも 12月13日からスノーシューツアーが開催されました

 

 

今年からレンタルスノーシューを一新して、全部「アトラス社製」となったので、より快適に遊んでいただけるようになったのですが…

 

が、

昨年に引き続き、札幌市街地に積雪がありません…

 

去年はまだ、スノーシューを楽しめるくらいには積もっていたのですが、今年は全く積もっておらず…

早速14日 今日からたくさんのご予約をいただいていたのですが、催行させていただくことができませんでした

 

天候のことなので仕方ないとはいえ、せっかく楽しみにご予約くださったのに、申し訳ない限りです

 

来週も雪ではなく雨予報

スノーシューツアーをご検討くださっている方は、積雪状況等事前にお問い合わせくださいませ

 

 

 

せめて、年末までにはしっかり積もってくれますように

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