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みちくさ日記(ブログ)

2022年04月14日

冬の日高源流を見に行ってみた

 

秘境ガイドとして活動を初めて10年弱になろうか。

日高、大雪、道南などの源流域をご案内させてもらってきたが、ふと思った。「積雪期の源流ってどんな姿なのかな?」と。

「1年を通しての姿も知らないのに、秘境ガイドを名乗って良いのだろうか?」と。

 

思いついてしまったら、もう居ても立ってもいられなくなってしまった。

すぐさま計画を立てて、翌週には日高に向かった。

 

目的地はニシュオマナイの源流、神威山荘。

冬季は林道終点より13〜4km手前でゲートが施錠されているため、スキーもしくはスノーシューで歩かなければならない。

 

まぁ、言っても林道でしょう?と油断していたら、日高特有の崖を切り出した道路は雪崩で埋まっており、数十〜100メートルほどのトラバースとなっていた。

もちろん、写真左の崖下は100の断崖絶壁。スリップ一つで、命はない。

 

スコップで足場を作りながら、一歩ずつ進む。

こんな場所が5〜6箇所もあり、4時間程度と思っていた行程も6時間強かかってしまった。

 

 

それ故、到着の感動もひとしおというもの。

すぐさま安着祝い。(途中でも飲んでる)

 

山荘には薪を備蓄してくれていて、濡れた服や靴を乾かし、快適に過ごすことができた。

荷物の大半を占める酒と肴で源流の夜を満喫したのは、言うまでもない。

 

ところで、雪に覆われた源流域では一切の反応がなかった。

石の下で寝ているのか、もっと下流の瀞場にいるのか。

 

なんにせよ、冬の日高源流は夏以上に綺麗だった。

 

2022年04月12日

トラウトアイスフィッシング

結氷した山上湖でもイワナに会いたいアイスフィッシング

 

 

北国の冬。

渓流は雪に閉ざされ、多くの内水面は氷に覆われてしまう、冬。

いくつかの凍らない河川下流部や、海でのトラウトフィッシングはあるが、どうも好みではない。

かといって、ワカサギ釣りで慰めようにも、ちまちましたおままごとみたいな釣りもまたすぐに飽きてしまう。

 

 

ところがおやおや、ワカサギ釣りの横でサクラマスやアメマス、場所によってはイトウが釣れるじゃないか。

 

だったら、誰もやっていない、いつも秘境釣行で行くような山上湖でトラウトアイスフィッシングの開拓をしてみよう!

…と、いくつもの湖を回ってみて、楽しめる湖が定まってきた。

スノーシュー(もしくはノルディックスキー)を履いて雪山を分け入り、

たどり着いてみれば人っ子一人いない、痕跡もない山上湖。

おそるおそる氷上に上がり、穴を開けて仕掛けを垂らしてみれば、釣れるのはアメマス、オショロコマ、サクラマスなど。

餌釣りでもいいし、ルアーをしゃくるのも良い。

 

 

天候悪化に備えて、シェルターを作ってストーブを焚くのは秘密基地を作るようで、これも立派な冬の遊び。

みちくさ秘境釣行の冬の旅。

流石に夜は宿に入って秘湯にあたりましょうか。

 

氷下から顔を出すオショロコマに会えたときの感動は、源流で出会うオショロコマを凌ぐものがありますよ!

 

2022年03月15日

ガイド料金の変更のお知らせ

いつもみちくさのツアーにご参加いただき、誠にありがとうございます。

野あそびガイドみちくさも立ち上げから6年が経ちました。

ガイド業を継続させていただくことができましたのも、ご参加、またお仕事を発注いただきました皆様のおかげです。

 

しかしながら、ここ数年の物価上昇、また私事ながら2022年4月より長女の入学があります。

今後もガイド業を継続するため、またよりよりガイドサービスをご提供させていただくため、「2022年6月以降にお申し込みになられる新規ご予約分」よりガイド料金を変更させていただきます。

今までご参加いただいておりました皆様に置かれましては、さらなるご負担をお願いすることになってしまいますが、何卒ご容赦いただけましたら幸いです。

 

料金が変更になるツアー

秘境釣行オーダーガイド

 

山小屋 キャンプ泊で行く 北海道秘境釣行 プロガイド

 

札幌近郊日帰り秘境釣行

 

野あそびオーダーガイド

 

2022年01月31日

雑誌掲載されました。

昨2021年8月上旬

秘境釣行でよく訪れる、新冠川源流の下見釣行へ行く際、つり人社記者さんが同行、取材いただいた。

 

その際の記事が、

つり人社『渓流』2022年3月号 に記載されました〜

 

みちくさの秘境釣行にご興味のある方、ぜひぜひ雑誌をご覧くださいませ〜!

 

2021年05月06日

フライタックル紹介

ゴールデンウィーク。

本州ではきっと渓流釣りの良い時期なのでしょうか。

北海道では雪解け増水真っ只中、渓流釣りなんてとてもとてもという時期です。

あともう少し、もう少しと恋い焦がれる気持ちを抱きつつ、道具の整理や毛鉤づくりに励む日々。

 

準備をしつつ、僕のタックルのご紹介などと筆を執りましたよ。

 

ロッド: BlueHeron エリーナ 9’ft #5 ・7PC

5番で9フィートの7本継というあまり見ない仕様で一目惚れで即注文。

しかも、継を一つ抜いて7ftでも使えるという。

これ一本で、おおよその河川・湖沼の釣りはまかなえちゃう一本。

渓流で5番は強すぎなところはありますが、落ち込みや瀬がすぐそこに迫る狭いポイントで40センチクラスをかけるとこのくらい強くなくては取れないのです。

 

リール: オリムピック4320

ドラグ性能なんて使う余地も無いし、緑っぽい色味が好きだし、ちょっと古い感じがさらに好きなので。

絶版なのに中古で出回っているのは安いので、ついつい買い揃えてしまうんですよね〜

 

ライン: ・・・

飛距離も求めていないので、白緑っぽい雰囲気だけで選んだ#5WFのなにか。

そのうちシルクラインを探してみようかな。

 

リーダー・ティペット: フロロライン

リーダーは使いません。

フロロラインのティペットを1X−2X-4X(場合によって追加で5X)の3本をつなぎ、9〜10ft分程度。

いつでもどこでも、自分の好きな太さとバランスで組めるので便利です。

 

その他: フォーセップ、フロータント、予備竿としてテンカラロッド

 

あると便利なものはなくても平気なんです。

秘境で大事なのは丈夫なことと、汎用性。

必要なものだけ残したらこうなりました。

あんまり雑すぎて、参考になりませんね 笑

 

そのうち、やっぱり参考にならない毛鉤の紹介もしようかな〜

 

2021年04月06日

追加募集~みちくさ登山

2021年7月31日(土)~8月1日(日)

『黒岳石室宿泊&大雪山お鉢平一周』

下山後 ・・・層雲峡温泉黒岳の湯入浴

集合31日7:00 解散1日20:00

¥18,000(ガイド、夕・朝食)

別途 黒岳石室宿泊料(2,000)、リフト・ロープウェイ往復乗車券(3,000)、必要に応じてシュラフのレンタル等

 

昨年、新型コロナ感染症拡大のため、営業することができなかった黒岳石室小屋。

お問い合わせも多々いただいておりましたが、残念ながらツアー中止となってしまいました。

 

2021年。

感染症はなくなったわけではありませんが、対策を講じた上で営業再開となるとのこと。

改めて石室宿泊ガイドを募集させていただきます!

 

夕食・朝食はガイドが運び、現地で皆で調理していただきます。

お鉢平の一周も、小屋に荷物を残置して回ってこられますので、体力的にも安心♪

大雪山をぐるっとあるいてみたい。

初めての山小屋宿泊に挑戦してみたいなど、いかがでしょうか?

 

宿泊に必要なのは、

日帰り登山装備に加え、シュラフ、マット、洗面用具、着替え、等が主なものです。

石室小屋ではレンタルすることもできますので(今年のレンタルは要確認いたします)、初めての山中泊でわからないことがありましたら、どうぞお気軽にお問合せくださいませ!

 

 

2021年04月04日

5周年目と最近の秘境釣行おすすめプラン

2021年4月

野あそびガイドみちくさも立ち上げから6年目を迎えます。

 

沢山の方にご参加いただいたからこその賜物で、

本当にありがとうございます。

 

 

みちくさのツアーの中でも特にご支持をいただいている秘境釣行ですが、

ツアーを重ね、ゲストの皆様のお声を伺いながら、ちょうど良い形ができてきました。

 

『2泊3日プランで1泊は車近くでキャンプ(もちろんキャンプ場でない)、1泊は山奥で野宿』

という流れです。

 

 

例えば…2020年夏、とある日高の源流にて。

 

1日目

9:00 新千歳空港到着、合流後に目的地まで移動

12:00 入渓点到着。午後の釣りにさっそく入る。

17:00 脱渓。車に戻ってオートキャンプ?北海道食材をふんだんに使った夕食&宴会

 

2日目

6:00 飲みすぎた頭を振りつつ起床。朝食

8:00 1泊装備を背負って入渓。一日かけて釣りをしながら遡行する。

17:00 そろそろキャンプ適地を見つけて野営準備。ガイドが夕食の準備中に夕マズメを狙うもよし。

 

3日目

5:00 起床。朝食。撤収。

7:00 釣り開始。撤収時間まで遡行する。

12:00 脱渓。エスケープルートを使って車まで戻る。

14:00 車まで帰着。

15:00 ふもとの温泉に入り3日分の汗を流す。

18:00 新千歳空港までお送り。

 

 

もちろん、2泊ともがっつり山中を釣り歩くのも良いですし、

日帰りだって。

3泊、4泊で泊まるのも、夜は一度街まで降りてホテルやキャンプ場のバンガローなど、いかようにもご対応可能です。

 

 

みちくさ秘境釣行をご検討の際には、ご参考くださいませ!

 

 

2021年04月02日

温泉付き秘境釣行

秘境釣行

沢登りでピークを目指すような人が見向きもしないような渓流。

釣人がおいそれと立入らないような源流域。

そんな人知れずイワナが育つような秘境を目指す渓流釣り。

そんな山岳ガイドだからこそご案内できる『秘境釣行』のお話です。

 

 

 

今回は温泉付きの秘境釣行のお話。

 

2泊、3泊、と野宿をしながら釣り歩き、

下界に戻って真っ先に行きたいのはラーメン屋さんではなく、居酒屋でもなく、お風呂。

3日ぶりに浴びるお湯のその気持ちよさと言ったらもう言葉に尽くせないほどだ。

 

あの気持ちよさを知っているから、風呂無し生活も耐えられる。

とはいえ、ああ、山の中でも温泉に入れたら…とは皆思うでしょう。

そんな夢のような秘境が北海道にはあるのです。

 

一つは十勝川水系トムラウシ川の地獄谷。

登山者の中では有名な沢登りコースで、遡行中の河原で突如湯が沸きだす場所。

 

 

大雪山系にありがちな、いくらでもオショロコマが釣れる渓流。

えてして湧くほどの渓魚が釣れる川はその密度のせいで大きな魚は釣れないけれど、

車を降りて丸1日かかるその奥地感は、釣果を超える感動がある釣り場だ。

 

 

 

もう一つは東大雪山系のとある源流。

国道から10㎞ほど先の終点から歩き出すのだけれど、こんなにもサルオガセ(地衣類)が濃い森は他に見ないほど。

入渓点にたどり着くまでですら、すでに冒険。

 

こちらはそんなに大きな川ではなく、車からも半日もあれば十分という距離でたどり着く温泉。

沢山のオショロコマに交じり、ニジマスなどが釣れる川なのだ。

 

 

かつては某バイクツーリングマップなどでも大々的に紹介されていた露天風呂だが、

2016年、北海道を襲った台風群により湯舟どころか、至る林道ごと流されてしまった過去の名湯。

 

とはいえ、物好きはいるもので。

2019年に林道が途中まで復旧し、徒歩数時間で行けるようになった。

以来、枯れずに溢れ続ける湯を貯める湯舟再構築の土木工事に励む有志がいるもので…仮設風呂建造⇒増水で決壊⇒建造を繰り返している。

僕らも2020年9月にかなり頑張って湯舟を作ったけれど、来年はどうなるか…?

 

 

 

もはや釣りに行くというよりも、

秘境の温泉に入りに行くついでに釣りができるというくらいに、釣り以外が楽しい渓流。

 

(温泉ついでの釣りの意味が違う)

 

大きい魚はあまり望めないけれど…

『こんな場所で』魚釣りをしたい、という、温泉付き秘境に分け入って、野宿をしながら、無垢なイワナと遊びたい。

そんなゲストには最高に楽しい場所になると思います。

 

釣ることだけが目的ではない、秘境釣行のご参加もお待ちしております。

 

 

2021年03月30日

熊戻渓谷

秘境釣行

沢登りでピークを目指すような人が見向きもしないような渓流。

釣人がおいそれと立入らないような源流域。

そんな人知れずイワナが育つような秘境を目指す渓流釣り。

そんな山岳ガイドだからこそご案内できる『秘境釣行』のお話です。

※旧みちくさサイトのブログより転記・改筆いたしました。

 

その川の名前は熊戻渓谷。

その名の通り、熊も引き返すほどの深い渓谷。

50~100mほどの断崖絶壁に刻まれたその川はおよそ10㎞の間に出入りできる場所は片手で数えられるほど。

その数か所ですら入渓するにもザイルが欲しいほどだ。

 

 

やっとの思いで川に立ってみれば、上流も、下流もどちらもゴルジュに挟まれている。

どうすれというのか。

もう泳ぐしかない。

 

初めに探検したときは泳ぎ下った。

理由は楽だから。

けれど、上流から攻めるのだから当然釣れにくい。

 

 

だから次は泳ぎ登った。

当たり前だけれど流れに逆らって泳ぐのは大変。

 

いったい誰が好き好んでこんなことまでして釣りに来るだろうか。

労に見合った魚が釣れるだろうか。

 

いいや、

こんな渓流に来るのに、釣果など求めてはいけない。

 

ザイルで崖を下り、泳ぎ、へつり、ほかの釣人の痕跡など見つけようもない場所で見られる景色にこそ価値がある。

 

ここには冒険に来るのだ。

仲間とともに、自分の力量よりちょっと難しい渓谷を踏破する、冒険。

そこで感じるのは生の実感。

さらに魚が釣れるんだから、これ以上の幸福はあるだろうか。

 

いや、幸福はあった。

 

実りの良いこの山ではコクワにブドウ、キノコなどの山の幸が多く、

また他のどの川よりもイワナが美味い。

ブナの森の水が良いからか。

 

命を懸けて、川を歩き、生の糧を得る。

この幸福感のために毎年必ず僕は訪れる。

 

「挑戦」を求める源流釣師のご訪問をお待ちしております。

 

 

 

2021年03月29日

ピポク川

秘境釣行

沢登りでピークを目指すような人が見向きもしないような渓流。

釣人がおいそれと立入らないような源流域。

そんな人知れずイワナが育つような秘境を目指す渓流釣り。

そんな山岳ガイドだからこそご案内できる『秘境釣行』のお話です。

※旧サイトのブログより転記・改筆いたしました。

 

 

 

2016年に訪れたその川は旧名ピポク川。

『転石多く重なりたり』とのこと。なるほどね。確かにね。

巨岩だらけのその川は、釣り歩くだけでも心躍る景観である。

 

 

こんな、絶対に大物がいる!と思われる場所で竿を出す前に昼食をとれる余裕という贅沢を味わえるのは…

 

 

さて。

この川は北海道、いや日本に残された最後の秘境とさえ言われる日高山脈を代表する渓流。

その水量からいくつもの発電ダムが建設されている。

 

自然環境保護と相反すると思われがちのダム建設だけれども、

この川に関しては電力会社が車両入林を禁止しているため釣人が入ることなく魚類が保全され、

また2018年に北海道を襲ったアイスジャム被害(春を間近にした気温上昇と大雨によるシャーベット状の洪水)からも上流域はダムにより河川が守られた。

 

これは、日高の多くの川が雪泥流被害に襲われる前に訪れたお話です。

 

 

 

目指すは一般入林可能な林道終点ゲートからおよそ20㎞先の山上ダム湖。

林道とはいえ、かなりの登り下りの繰り返し。

車を降りて、目的地まで片道およそ6時間。どうせ行くなら2泊くらいしないとモトが取れないと、その分の大荷物。

どんなに荷を軽量化しても、食料を軽減しても、減らすことができない酒類はどうしようもない。

 

そんな重い荷物と、夢に見る魚への想いを背負って歩く20㎞。

 

けれどそんな想いに対して、決して後悔させない時間をお約束できると思います。

 

20㎞の林道歩きの途中でさえ、

 

翠玉色の川に泳ぐ…

 

無垢なイワナ。

 

道なき道を探し、

 

辿りついた山上ダム湖(支流の)流入部にテン場を作れば、

 

イワナ、ニジマス、オショロコマが、

どれも見たこともないような型で釣れてくる。

 

良い釣りができた夜。

爆ぜる焚火を肴に嗜む蒸留酒の旨いこと。

 

けれど、本当の秘境はここから先。

 

 

ダム湖支流の流入部までは、比較的容易(?)に入れるが、

湖の反対側にある本流上部はそうはいかない。

 

ここより先にどうやって入って、どんな釣りができるかは…

来ていただいた方だけのお楽しみです。

 

2泊以上の野宿をものともせず、往復30㎞を歩ける、

まだ見ぬ秘境への『夢』を追える人だけの秘密の釣り場。

 

 

 

そんな夢追人の訪問をお待ちしております。

 

 

 

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